2010年4月28日水曜日

22年度標準単価

左側の林測量技術のページから
更新履歴に22年度標準単価をアップしました。(設計・測量のみ)

2010年4月27日火曜日

中央環状線南向きは千里から南茨木まで混んでいた。
昨日の天気予報で「1日中雨が降ります」と
脅かしていたからではないか?

で午前10時ごろは曇りでどんよりはしているが
雨が降っていなかった。
1日中雨?ってどこへ…

先日、登山靴を履いて1時間ほど歩き回ったら
足裏の皮がめくれた。
痛くはないし、水疱にもなっていない。
1ヶ月の完全固定で角質がたまっていたのかも???
完全に復調したし、徐々にペースを上げて行こうかな?

2010年4月25日日曜日

部屋をお片づけ

部屋を片付けた。
すると、(今は)いらない(いらなくなった)ものが多い。
「いつかは使うだろう?」作戦で
保管してあるものだ。
本当は「どうかな?」と迷ったものは
いらない事が多いんだけど
貧乏性で捨てれない。

とりあえず突っ込んである物が多く
収納の最適化を行わなくてはいけない様子。

どんどん物が増えていく。
仕方ないんだけど。

2010年4月20日火曜日

アイスランドの火山

凄いことになっているみたいね。
火山灰が大量に降り注いでいるみたいです。

って一つ疑問なのは、映像で見たのだが
視界がないような状態でのGPSの測量って出来ないんだよなぁ
火山灰=二酸化珪素=石英=ガラス?
って事は電波は透すのかなぁ?

器械が正常に働いても
人が正常ではいられなくなりそう。
使用後の器械の洗浄も大変そうだし
手ぬるくしていると火山灰で機械壊れそうだし。。。

一説には天明の大飢饉は、この火山が原因って話ですが
本当のことは分かりませんね。
あっこの火山の噴火で短期間ではあるけども
地球の平均気温が0.5度下がるそうですね。
この100年で1.5度上昇したと言われているので
差し引きして1度上昇って事?
噴火7日目で0.5度低下。恐ろしやぁ~

2010年4月19日月曜日

Xperiaのバッテリー

やっぱり、何とかならないのか。
このバッテリーは。

と言うことで検索してみた。
そして見つけた。

Xperia SO-01B
これはそのままバッテリーだけを置き換えることが出来るだろう。
純正が1500mAhだが、これは1800mAhなので計算上は2割り増しとなる。
現在12時間の使用時間だとすれば14時間24分となる計算だ。

Xperia X1
注目はコレ!
もちろんXperia SO-01B用ではなく X1用のバッテリー。
X1用のカバーまでついているようですが。
コレを購入してSO-01Bの裏のカバーと組み合わせて
この大きいバッテリーを装着できないかなぁ?なんてね。
カバーだけは別売りしているみたいだから
挑戦してみても良いんだけど。。。
…X1が純正のバッテリー容量だけを認識する
ファームウエアのセッティングがあるみたい
それでこのバッテリーは3600mAhだから
9時間ローバッテリーの警告を無視することができる?
???なにやら問題がありそうだ。

2010年4月17日土曜日

b-mobileSIM U300購入

半年バージョンを注文したよ。
昨日注文したら、今日の午前中に到着
着くのスゴイ速い。

すぐさま開通手続きをして
設定完了したら、3Gの文字が点灯
開通手続きから3分ぐらいで
通信できた。

どうだろう?
使い込んで半年後またsim買うかどうか
決めようと思う。

2010年4月16日金曜日

便利アイテム

先日、Android携帯を手に入れた。
しかし思っているアプリがない事に気がついた。
よし!アプリを作ってやる!と思ったが
javaなんだね。。。。。。。。。。。。
ってJavaを使う事が出来ません。Java知らないし。

うぅ~む。そこから勉強なのかぁ。
携帯電話の世界はJavaが多いなとは思っていたが。
開発環境が無料ってのは凄い事で良いこと。
(確かiphoneの開発環境は有料だったと思う)
リファレンスからですな。道のりは遠いよ。

2010年4月15日木曜日

変な天気ですね。

最近暖かくなったり
寒くなったり。

今日はとびきり寒いし。
もう4月だし灯油いらないかなぁ?と思いちょっとしか買っていない。
余れば山で使えばいいかと思うので少し買って帰るかな?

足はだいぶましになってきたが
ちょっと立っていると右足だけ妙に疲れる。
本当に右足は腐ってしまった。
ちょっとつっぱり感は残っているし。

もうちょっと我慢してリハビリかな?

2010年4月10日土曜日

新年度

始まっていますが、景気はいまひとつ。
民主党は信用できるか?

大きいプロジェクトって話
聞かないなぁ

2010年4月9日金曜日

2ヶ月ぶりに自転車に乗った。

ストレス無く乗れた。
おおぅぉ~普通の足だ!
右側ペダルが下になったときに少しふくらはぎがツッパルかな?

左足で車を運転しているので
(現在、マニュアル車に乗れない。
さすがに1本の足で3ペダルは踏み分けれない。。。)
そろそろ、右足使って運転するかな。
思いっきり踏み込むのには抵抗があるので
アクセルだけ右足で踏むとするかなぁ。

凄い違和感。慣れって恐ろしい。

2010年4月5日月曜日

足がだいぶ治ってきた

何かの拍子に痛くなる。
無理はしない。

今一番いたいのは足首。
その次は膝。
切れた筋肉はさほど痛くない。

プールに入ったら凄く良かったので
またプールに行くかな?

こんな調子だと現場にもいけない。。。

2010年4月2日金曜日

Xperia 2日目

真新しいおもちゃを手に入れた気分だ。

昨日、SIMなしで無線LANが使用できると書いた。
GPS機能もSIMに関係なく使用できることを確認した。

MAPでGPSの測位をするとSIMなしでちゃんと青色三角が移動している。
無線LANが届かなくても大丈夫だった。

しかし、一部のアプリでLAN経由のダウンロード時に
エラーとなるものがあった。
多分、SIMの番号か「何か」を読みに行っている感じがした。
このようなアプリはダウンロードすら出来ない。
SIMを入れればダウンロードは可能だろう(試していない)

職場も家も無線を使用なので有効に使おうと思っている。
なにより、LANはFOMAと違い速度が速いからね

2010年4月1日木曜日

サボりまくっているブログ。

実はこっそりTwitterもやっていたりして。

今日から4月。
こっそり予約していたモバイルを受け取りに行く。
本日発売、ソニーエリクソンのXperia

iphoneの独壇場なガジェットの世界。
アップルの商品も気になるけど
やはりソニーの製品も気になる。+エリクソン名だが…
色はホワイト。
月賦(いまどきこの言い方はしないね)で月々1600円程。
2年縛りなので、どうせ買い換えたりしないから月賦で購入。
現在使用しているドコモは月々50%割り引きでもろもろ4000円弱。
今度のプランは通信しなければ一気に1800円台まで落ちる。
+月賦の1600円で3400円也。
今より安く済んでいる。。。

まぁ通信し始めると+5600円なので9000円ぐらいになってしまう。
しかし、Xperiaは無線LANがついている。
SIMカードを入れないと使えないのだが
反則技でSIMなしで使用する方法を発見。
Xperia本体やSIM加工改造なしでイケる。
そもそも、この端末はimodeが使えないので、その辺りはさっぱりだから
imodeの使える端末を持ち歩かなければならない。(バンキングアプリやお財布アプリなど)
これは仕方ないかな。。。

2010年3月24日水曜日

どうなるのかね

http://www.decn.co.jp/decn/modules/dailynews/news.php/?storyid=201003230402001
↑こんな情報がありました。

<下記は上部のコピー>
国交省/業務の低入札対策でコンサル業界から意見聴取/技術主体の選定方法に
 国土交通省は、調査・設計業務の発注で著しい低価格入札を防止する対策を検討する際の参考とするため、建設コンサルタンツ協会(建コン協)などの関係団体を対象にヒアリングを実施した。ヒアリング結果によると、低価格入札を行う理由として、「同種・類似業務の実績を得るため」や「業務仕様などが不明確で正確な積算ができない場合がある」「経営上、必要な年間受注量を確保しないと資金ショートしてしまう」などが挙がった。低価格入札では赤字になるケースが多く、職員の賞与・給与の減額やリストラ、若年層の業界離れといった悪影響が出ることへの懸念も示された。発注者に対して低価格入札防止措置の強化を求める意見も出された。
 ヒアリングの対象は、建コン協のほか、全国地質調査業協会連合会(全地連)、全国測量設計業協会連合会(全測連)、日本測量調査技術協会(測技協)で、1~3月に実施した。「調査・設計等分野における品質確保に関する懇談会」(座長・小澤一雅東大大学院教授)での検討材料にするのが目的だ。
 建コン協は、低価格で受注すると利益を出せない場合が多いと指摘。赤字縮小のため少人数での業務が求められるため、成果品の品質への悪影響が懸念されるとした。賞与・給与の減額などにつながり、若年層の退職者も増えているという。退職者は、地方自治体に再就職する傾向が見られるとしている。全地連は、急激な発注量減少により、経営環境が悪化した企業では、企業の存続を優先せざるを得ないという苦しい状況を説明。測量業界からも、低価格入札の場合は「賃金、委託費をいかに安くするかを考える。測量業界ではボーナスはない」といった声が上がった。
 低価格入札防止に向けての発注者への要望では、技術を主体とした選定方法の採用や、調査基準価格の引き上げ、工事の施工体制確認型方式と同様の排除措置の導入などが挙がった。受注者側の対応としては、「業界・自社経営において、(低価格入札が)中期的に首を絞めることを再認識して行動する」といった意見が出される一方、独占禁止法に抵触する恐れがあるので会員企業への強い指導は困難、との指摘もあった。

厳しいね。まったく。